好川氏の説明によると、次のようなことをするらしい。大きな部屋にテーブルを複数用意し、それぞれのテーブルに司会役が座る。参加者は各テーブルごとに分かれ、1つのテーブルに4~5人が座り、あるテーマについて会話をする。
一定時間の後、参加者は司会役を残して別なテーブルに移動し、そのテーブルでそれまでかわされた会話の内容を司会者から聞いて、会話を続ける。移動を3回ほど繰り返した後、司会者がそれぞれのテーブルの会話をまとめて発表し、全員が会の内容を共有して終わる。
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Pathway in the forest (via ladigue_99)2007-07-07